このような問題で地アタマを測ります。
「コミュニケーション力」や「人間力」など、
定義のあやふやな指標に辟易されている方。
私たちの適性検査を受けてみませんか?
お客様の悩みをありありと思い浮かべる想像力、
その悩みの解決法を閃く発想力、
そしてその発想を実際に形にする腕力。
私たちが求めている能力はこの3つです。
しかしながら、これらの能力は希少なものであり、
通り一遍の書類審査や定型の適性検査では
上記能力を測定することは困難です。
そこで、当社求人においては
履歴書や職務経歴書から適性を判断するのではなく、
当社独自の適性検査を考案し、
その適性検査の結果を最重要視することとしました。
私たちは、情報システム構築業務において、
技術者の創意工夫を全く評価しない
「頭数×時間=料金」という人月課金モデルから脱却し、
アプリケーションが高品質であればあるほど、
開発期間が短ければ短いほど利益が出るという、
新しい枠組みを現実のものとしています。
業界平均の100倍を超える生産性を
実現していくために必要不可欠な要素は2つあります。
1つはcgiosという独自のプラットフォーム。そしてもう1つは優秀な人材です。
適性検査に合格された方はその生産性を実現可能な方です。
生産性に見合う初任給として年俸1000万円をご用意しております。
上記趣旨にご賛同頂ける方、頭脳の柔軟さに自信のある方、
ぜひ
適性検査に挑戦してください。
企業の経営者は、その企業の仕組みを作ることが仕事です。
ヒト・モノ・カネをどのように配置すれば最も効率的に利益をあげられるか、
効率的な仕組みを作り上げるには、類稀な「経営センス」が必要不可欠です。
一方、システム設計に必要となる技能は、
ITスキル標準など、人間を「規格化された部品」として扱う考え方にも見られる通り、
訓練次第で誰でも身につけられるものとされています。
しかしながら、システムを作るということは、言い換えれば
お客様企業における「仕組み作り」に他なりません。
「ヒト・モノ・カネの最適な配置を設計する経営者の技能」と
「CPU資源や記憶装置などの最適な配置を設計するシステム構築の技能」とは
本質的には全く同じものです。
つまり、システム設計にも「経営センス」が不可欠なのです。
私たちはこれを「地アタマ」と呼んでいますが、
この力は残念ながら履歴書・職務経歴書からは読み取ることができません。
そのため、当社では履歴書・職務経歴書よりも
適性を測るための検査、即ちWebテストやコーディングテストの結果を
非常に重視しています。